熱々たけちゃんのプロフィール

熱々たけちゃんこと竹重敦です。 小学校4年から合唱を始め、同志社大学の同志社コール・フリューゲル合唱団で3年間合唱指揮に没頭。

現在も合唱団東京フリューゲルの指揮者を20年間に渡って務めていますが、もちろんアマチュアで、本職は病院経営。病院の経営マネジメントの推進です。

30年以上に渡って医療業界に勤めています。国から委託された全国約60ヵ所の病院を受託経営していた本部での長い勤務に加えて、実際の現場の病院でも、いくつもの施設で事務長(事務局長・事務部長)を務め、その後独立しフリーになってからも病院の経営面でのマネージメントの適正化に取り組んできました。
現在、病院経営に特化した第2のブログを準備中。

私が事務長(事務局長・事務部長)を務めた病院は以下のとおりです。

◎社会保険三島病院(現独立行政法人地域医療機能推進機構 三島総合病院
一般社団法人朝倉医師会 朝倉医師会病院
医療法人社団綾和会 間中病院
公益財団法人佐々木研究所附属 杏雲堂病院

また介護老人保健施設の副施設長(事務長)も務めておりました。
◎鰍沢介護老人保健施設サンビューかじかざわ(峡南医療センター サンビューふじかわ)

興味の対象、趣味が非常に多く、クラシック音楽全般、合唱、ジャズは特にヴォーカル、映画、文学、ノンフィクション、漫画、哲学、歴史、美術鑑賞など多方面に渡っています。

ライターとして色々な雑誌や業界誌に映画やクラシック音楽について紹介記事を書いてきました。今も職場の病院の広報誌に映画紹介を連載執筆中。

所有するCDはクラシックを中心に約3万枚。映画のソフトもブルーレイを中心に1千枚を超えており、本も無尽蔵。約1万冊を誇る。自分の部屋がCDとブルーレイと本で埋もれている状態。

壁に備え付けられたCDラックで床から天井まで膨大なCDが覆い尽くす。

反対側の壁面。全容を写すことが困難。上は本と合唱の楽譜類。

逆光だが、これが映画のソフト。ケースを外してあるものが多く、これでも相当な枚数。

手塚や白土の漫画とCDが混在して壁面を覆い尽くす。

奥の書棚もぎっしり。バッハ全集が目立つ。

三島市で勤務時代は地元のFM局「エフエムみしまかんなみ(ボイス・キュー)」において、30分間のクラシック音楽紹介番組「ときめきのクラシック」の企画・パーソナリティを務め、出演回数は60回以上を数えた。

若き日にかなり登った山についても国内、海外を問わず非常に詳しい。スポーツ観戦、落語も好きで、ホタルにも夢中。
ラーメン、寿司、焼酎にもとことんハマっています。

異常なまでの凝り性で、好きなことにはとことんのめり込まないと気が済まないタイプ。
どうかよろしくお願いします。